2019-04

コラム

【天下を取った芸人の若い頃】とんねるず80年代全盛期の成功を考察

時代は「平成」から「令和」へと変わった。 かつて、テレビ文化が華やかなりし頃の「昭和(1980年代)」。若者のアイテムとして「携帯電話」がなかった時代。テレビは、若者の最大の娯楽といっても過言ではなかった。 そんな時代にお笑...
コラム

プロ意識のない接客は泥棒!?最悪な態度の店員から学んだ大切なこと

こちらがお金を払って接客を受ける立場なのに、逆に不快な思いをしてしまう経験。誰にでもあることだ。 スタッフの接客業としてのプロ意識の欠如、とてもお金を受け取る側には見えない態度や姿勢など、要素は様々である。 ということで...
コラム

「やよい軒」一部おかわり有料化についてのコメント、意見、考察

定食屋「やよい軒」が4月16日から一部店舗でおかわりが有料化になるようだ。 私個人としては、やよい軒=ご飯食べ放題のイメージがあったことと、やよい軒に行く目的はご飯をおかわりしてお腹を満たすのが主であった為この件については反対...
ノマドワーカー

「時間を切り売りする体験からの学び」借金地獄をポジティブに変換

『時は金なり』『若いときの苦労は買ってでもしろ』など、時間とお金にまつわる逸話はつきない。 私は20代の頃、借金地獄に陥り、持てる時間のほとんどを借金返済の為に費やした時期がある。 自分の貴重な時間を切り売りしお金に代え...
ノマドワーカー

あの人のアドバイスはいらない!受け入れられない心理を考察する

先日、久々に10年来の友人と飲んだときに大きな気づきがあった。 それは【求めていないアドバイスほどいらないものはない】ということだ。 私たちはついつい新しく知った情報や自分が良いと思っている価値観や考えを他の人に教えたり...
ノマドワーカー

【人生どん底の時期こそチャンス】私が瀕死体験と借金地獄で得た学び

『他人のどん底な経験を聞くのはいいけど、実際自分が体験するのは嫌だ』という人は多い。 どん底経験(自己破産レベル)のある私としては『この体験があったから道が切り開けた』と思えることばかり。もちろん当時はそんなことは一ミリも思え...
コラム

島耕作が出世する人にとっての教科書にならない理由を考察してみる

『日本のサラリーマンを描いた漫画の代表といえば?』という質問に対し「島耕作」と答える人も多いのではないだろうか。本記事では【島耕作の生き方は出世の教科書になり得るか?】とは漫画「島耕作」を題材に出世することについての考察をしていく。
コラム

「可能性が大きく広がる瞬間は無限にある」ニルヴァーナに学ぶ

『もしかしたら自分にもできるかもしれない』長い人生の中でこういった感覚を大事にすることはとても大事だ。 特にこれから人生が大きく変わっていく可能性を秘めた10代~30代の人たちは自分に制限をかけなければどこまでも飛躍していける...
ノマドワーカー

「信じるとは裏切りも覚悟するということ」プラスの解釈に変える方法

巷ではよく『あの人のことを信じる?それとも信じない?』というやり取りを耳にする。 私個人が思うに、この「信じる」ということは一見美徳の塊のようにも見える。しかし実際のところ、信じることにとらわれないほうが物事はうまくいったりすることも...
コラム

バブルっぽい曲から当時と今の若者の生活、時代の変化を考察する

ときたま『バブルの頃は良かった』『あの頃にもどりたい』と嘆く人に出会うことがある。 確かに当時のほうが今よりも平均年収が100万円以上高かったり、働いていた人の豪遊エピソードを聞く限り、羽振りが良かったのは間違いない。 ...