【真実】満員電車を不快に感じる人が自由になっていく話【根本解決】

こんにちは、てむじんです。

ノマドワーカーとして、経済的自由、時間的自由を謳歌しています。
満員電車を卒業してから人生がより快適になりました。

先日、以下のツイートをしました。

今回は上記の深堀りと満員電車を卒業する為にはどうしたらよいか解説していきます。

【真実】満員電車を不快に感じる人から自由になっていく【根本解決】

生きている中で「満員電車」ほど不快で苦痛なものはないかも、と個人的に思ったりします。

満員電車に乗るデメリット

・精神的、肉体的にハードに消耗する

・オヤジの体臭、口臭がきつくて不快

・8割5分の人が眉間にシワを寄せて不快な空気を漂わせている

順に解説します。

精神的、肉体的にハードに消耗する

電車の乗車時間によってレベルは変わります。

レベル①やや不快:通勤時間15~30分
わりと勤務地の近くに住んでいて、電車で2~3駅の距離感。ギリギリ許せる範囲。額にチョイ汗級。
レベル②不快:通勤時間30~60分
平均的な通勤時間を想定。隣に誰が乗っているか人物チェックが必要。朝から悪い空気に触れる感じ。
レベル③かなり不快:60~90分
遠出出勤。戸建て兼世帯持ちのビジネスマンに多いかも。イライラも加わり、会社に着く頃にはヘトヘト。

こんな魔のトンネルをくぐり抜けた先に出社が待っているわけです

控えめにいって『さぁ、今日も1日ガンバロー』とはなりづらいです。

満員電車は不快指数を上げる人のオールスターゲーム

満員電車は基本ハズレですが、その中でもハズレ中のハズレが存在します。

それが以下の人たちが近くにいた場合。

満員電車で不快指数を上げる人

・酒クサイ
・息がクサイ
・体臭がハンパない
・クチャラー(ガムをくちゃくちゃする人)

上記のハズレくじを引くと停車駅までサバイバルゲームです。

頭の中は「この人いつ降りるんだろ」のループ&往復です。

おまけに満員電車ゆえに身動きがとれず、せいぜいマスクをしたり背を向けたりするくらいがマックス対策です。

満員電車内は空気感が悪すぎる

まぁ、当たり前かもですが幸せそうな顔して乗っている人は見ないですよね。

逆にそんな顔してたら、どつかれそうなくらい殺伐としているのが満員電車。

満員電車の状態

・閉ざされた密室空間
・酸素濃度は低め
・ネガティブな発言が行き交う

こんな空間に1秒でもいたら、不快にならないほうが異常です。

不快な満員電車から卒業する為の戦略

これは対策よりも根本解決しかないです。

根本解決策

・そもそも電車に乗らない人生にする

シンプルですが、これしかないです。
じゃあ、どうやって?以下考えてみます。

電車に乗らない生き方

①外出は基本タクシー移動
②在宅ワーク
③自転車通勤

タクシー移動の人生

これは年収2000万円以上のレベルの人たちでないと割りに合わない生き方かもです。

おそらく、そういう方は本記事を読んでいないのでここでは割愛します。

在宅ワークで満員電車を卒業

オススメはこれですね。

ひと昔前と違って、在宅ワークで稼ぐ手段は増えています。

またこれからはネット動画環境の発達でますますIT業界で稼ぐ人が増えてくるといわれています。

具体的には以下の仕事です。

・プロゲーマー
・プログラマー
・YouTuber

他にも、ブロガー、アフィリエイター、webライターなど在宅で稼ぐ手段は無数にあります。

かつて会社員の頃の私は以下の固定概念がありました。

・仕事は電車通勤が当たり前
・満員電車は仕方ない、なぜならみんなそうしてるから
ものの見えかたとは不思議なもので、自分が付き合っている人たちや会社で働く人たちが世の中全ての生き方に見えてしまうことがあります。

ちなみに私は今、ノマドワーカー兼起業家として生きていますが、今の当たり前は以下です。

・働く時間や場所は自分で決めるのが当たり前
・電車に乗るのは旅行の時だけ

もし、満員電車が不快だと感じているならどうやったら電車を乗らなくても生きていけるか一緒に考えていきましょう。

自転車通勤にするのもアリ

電車で10~20分くらいの人なら思いきって自転車通勤もいいと思います。

自転車通勤のメリット

・朝の渋滞に巻き込まれずにすむ
・運動効果があるので気分やモチベーションが上がる
・ダイエット効果で健康的な体になる

雨の日はオススメしませんが、やってみたら気持ちよさに気づけるはず。

さらにさらに、根本解決するなら以下です。

Uber Eats(ウーバーイーツ)をはじめる

Uber Eats(ウーバーイーツ)については以下の記事に詳しく書いていますのでこちらを参照ください。

【関連記事】【公開】Uber Eats(ウーバーイーツ)で稼ぐ5つのメリット

最後に:満員電車を我慢するのは単なる思い込み

ぶっちゃけ満員電車は我慢して乗るものではなく、嫌なら乗らなくても良いものです。

とはいえ「会社に行かないと食っていけない」という意見もわかります。

本記事でお伝えしたいのは、もう時代は「令和」に変わったということ。

そして働き方も会社に縛られなくても生きていける時代になってきている、ということです。

色々と働き方についての情報を探してみるのもアリだと思いますよ

今回は以上になります。

【関連動画】【真実】世の中の常識を疑ったほうが自由で豊かに生きられるという話